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◆誰でも参加できるアパート経営
自宅の返済を家賃で支払う!
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アパート経営に参加したいと言うお客さまが最近増加してます。
これも年金問題などの影響でしょうか?
といっても、自宅を所有していないとなかなか持てないのが現状です。
本来は、自宅を購入する前に買って頂きたいのですが・・・
そこで、自宅をお持ちでない方でアパート経営に興味がある方は、
是非、ご参考にしてください。
通常、自宅を購入するトータル予算が\5,000万とした場合、
土地代金約\3,500万、建物代金約\1,500万が目安となります。
自己資金約\1,000万では、月額約\145,000-(2.625%、35年の場合)の
支払いとなります。
この場合、元利合計で、実は35年間で約\6,119万も支払ってます。
金利だけで2,100万円以上ですよ!
アパートの場合は、金利の一部が必要経費として認められていますが、
マイホームの場合は、残念ながら経費にはなりません・・・
そこで、このローンの返済金額をアパートの入居者に負担してもらうことを考えます。
仮に、ワンルーム4室を自宅に併設して建築費が約\1,500万up の
約\3,000万とします。
この場合月額返済金が、約\145,000-に約\54,600- up の約\200,000-となります。
仮に、ワンルーム1室あたりの賃料を\60,000- としても、\240,000/月額 の収入があります。
ということは、自宅を含めたローン全額を入居者に負担してもらうことが可能になります。
入居率が仮に80%としても、ローン返済はほぼ全額賄える計算です。
わかり易く言いますと、自宅の家賃が『ただ』・・・
無料で手に入ります。
とはいっても、修繕費など必要な経費は当然かかってきますが・・・
どうですか?この方法で毎月の給料は全額残すことが可能です。
実際にアパート併設住宅を建築して、住宅ローンを全額入居者に負担してもらっているお客さまも、何組もいらっしゃいます。
しかし、お客さまの意見は、
借金はリスクが大きいからできるだけ少ないほうが・・・
借入金を増額したら不安で・・・
という声も確かにあります。
自分の責任の範囲でローンを組むほうが安心。
私も考え方には賛成です。
しかし、住宅ローンのために一生働くことになりかねません。
最近は、自宅があれば立派な資産だから、、、という時代でもありません。
サラリーマンに限らず、「無職になる」不安は常にあります。
今の時代、アパート経営は立派な商売です。
ちなみに、私は以前同じマンションを2室所有し、一室は賃貸、一室は自宅として使用してました。
このような時代だからこそ、ただで資産を増やす方法を利用するほうが賢い選択だと思います。
*上記には実際に発生する固定資産税、修繕費、減価償却費などの経費は含まれません。住宅ローンを利用する場合は、原則建物の1/2 以上が居住用に限られます。
詳しくは、こちらよりお尋ねください
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